アロマの香りで癒しの時間(とき)を

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  1. アロマでできること
  2. アロマ愛用者必見!「アロマテラピー検定

新着情報


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花粉症を改善

ぐっすり眠りたい

アロマを使ってぐっすり眠ろう!


不眠、あるいは熟眠できないという声をよく耳にします。
キャリアウーマンにも多いとか。
心の緊張を解き、リラックスさせ、眠りに誘う
アロマの力を借りましょう!

ラベンダーも効果あるよ!

レモンバーム

レモンバーム(メリッサ)


エッセンシャルオイルの香りは、スーッとします。
ショックなことや心配ごとがあって、神経が高ぶって眠れない・・・そんな際に。
気を静め、心を平和にしてくれるアロマです。
気持ちよく寝付けますよ!
ハーブティーは、レモンの香りが楽しめますが、さっぱりさがないのが特徴です。
疲れを取り、熟眠できる飲み物です。

ネロリ

ネロリ(オレンジフラワー)


上品で、スイートな芳香は、いかにも女性好みといった感じ。
鎮静作用や、抗うつ作用が心をおだやかにしてくれます。
興奮した精神を安定させることでも知られています。
枕元に、ネロリの香りを漂わせてみてください。
眠れない夜にも、安心感から熟眠できるみたいですよ!

ローマンカモミール

ローマンカモミール


アップルかと思ってしまうほど本当にフルーティーな香りがします。
ハーブティーにも鎮静効果があり、これもぐっすり寝付けますよ。
多くの人に好まれています。
エッセンシャルオイルの効果としては、感受性の強さを抑え、緩和してくれます。

ジャスミン

ジャスミン


ゆっくり眠りたいのに、昼間の出来事が気になって寝られない。
気苦労が多くて、悩んでしまっているとき向きです。
気持ちを楽にしてくれます。
ジャスミンの香りで幸福感に浸り、その勢いでぐっすり眠ってしまいましょう。
ジャスミンティーは、中国の代表選手です。

人気セラピストが大切にしている5つの習慣とは?【日本スキンケア協会】

乗り物酔いから解放されたい

アロマで乗り物酔いから解放されよう


乗り物に酔うというのは子供だけではありません。
大人でも睡眠不足や肩こり、疲労、飲み過ぎなど、体が不調な場合に起こりがちです。

さわやかな気分にさせてくれるアロマが、安らかな芳香で寝入ってしまうのもしれません。
タクシーや電車のにおいを解消する香りもあります。

ペバーミント

ペパーミント


メントールが主成分のペパーミントは、乗り物酔いや乗り物のにおいが気になるときにリフレッシュ効果があります。
ガムなどにもペパーミントのものが多く出回っていますね。乗り物に乗るときに、常備するケースをよく見かけます。こんなことからも効果のほどがわかりますよね。

レモンバーム(メリッサ)

レモンバーム(メリッサ)


ミツバチの大好物であることからメリッサ(ギリシャ語でミツバチ)と名付けられたという植物です。
歴史が古いもののひとつです。
さわやかなレモンのような香りが、吐き気や胸のむかつきといった乗り物酔いの症状を緩和するといいます。ペパーミントの効用に似ているとかで、期待できそうです。

マージョラム

マージョラム


料理用ハーブとして人気です。
香りもまさにハーブ独特のものです。
古代ギリシャの人々は薬用に用いていたといいます。
神経を休め、心身がゆったりできるアロマだよ。
寝不足のせいか、乗り物に揺られていると気分がすぐれないといった場合、体力回復のためにもこれで深い眠りについてしまいましょう。

ベルガモット

ベルガモット


柑橘系のさわやかな、おいしそうな香りです。
アロマテラピーでは欠かせないもののひとつです。
乗り物独特のにおいがいやな時、ティッシュなどに1滴落として香りをかいでみて!
殺菌、抗菌効果があるといわれています。
いやなにおいが気のならなくなり、気分がよくなるはずです。お試しを!
乗り物酔いにも効果有り、ですよ!

恋を加速させる男のブースター香水「ボディセンス」

アロマテラピー検定

筋肉痛を和らげたい

アロマで筋肉痛を和らげよう!


久しぶりにスポーツをしたとき、過激に運動した後など、ふくらはぎや腕を始め、体のあちこちが痛くなる、いわゆる筋肉痛に悩まされますよね。
消炎湿布剤のお世話になる人もかなりいると思います。
消炎湿布剤の種類も多くありにおいのしないものも出てますが、湿布剤を張っている女性の姿は色っぽくありませんね。
筋肉疲れを緩和できるアロマです。

ユーカリ2

ユーカリ


ユーカリは、ギリシャ語の「よくおおわれた」という意味の「エウカリプトス」からきているというのが定説です。
ユーカリの花のつぼみが、薄い皮のような膜におおわれているからでしょう。
スーッとする香りが、消炎効果を期待させ、筋肉の痛み、苦痛を軽減してくれると言います。

マージョラム

マージョラム


古代ギリシャ人は、マージョラムを薬として使っていたという記録があるほどです。
日本ではあまり馴染みがありませんが、歴史のあるハーブのひとつです。
このオイルは、鎮痛作用を含み、スポーツをしたあとのふくらはぎや腕などに起こる筋肉痛の緩和に役立つと、研究者の文献に記されています。

ベティバー

ベティバー


イネ科の植物で、遠目に見るとススキに見えます。
草の香りが漂うのはうなずけます。
鎮静作用があるとされ、スポーツをしたあとなどの筋肉の疲れを和らげてくれるでしょう。
神経の緊張をほぐしてくれますよ!!
アロマバスにして、ゆっくりつかってみてください。よく眠れるようになります。

ブラックペッパー

ブラックペッパー(クロコショウ)


香辛料としてあまりにも有名だと思います。
ツンとした刺激のある香りが特徴。
鎮静作用や血管を広げほぐしてくれる働きが知られています。筋肉の痛みといった手足の疲労を緩和してくれます。
運動の後だけでなく、事前に香りをかぐと、精神的にタフになる(高揚させる)ともいわれてるよ!
身近にあるものですから、試してみてはどうでしょうか?

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便秘をすっきり治したい

アロマで便秘をすっきり治そう!


便秘に悩む女性は多く、女性の5割は”便秘症”と言われるほどです。
ゴボウやサツマイモなど、繊維質の食物を摂り、運動をし、水分補給を怠らなければ便秘とは無縁のはずですが・・・。
便通をよくするビタミンCとともに、腸の働きを活発にする作用があるというアロマを使ってみてはいかがでしょうか?
さわやかな気分になれるかも・・・です。

レモン

レモン


ビタミンCたっぷりのレモン。
香りのもとになっているエッセンシャルオイルにも、消化器系の機能促進作用を認められています。
レモンオイルを数滴湯船に落として、アロマバスを楽しみながら、レモン丸かじり(残留農薬の心配のないもの)がいいかもしれませんね。

フェンネル(ウイキョウ)

フェンネル(ウイキョウ)


腸の働きをよくし、便通を促進する働きがあるようです。
アロマバスやアロマ湿布で、お試しを!
洗面器のお湯に数滴オイルを入れ、タオルを浸し、絞ってから腸の周辺に温湿布してみてください。
体毒を取り除き、利尿効果もあるとされています。
ダイエット中の人にも向いていると思います。

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いやな頭痛を治したい

アロマでいやな頭痛を治そう!


頭痛の原因はさまざまです。
寝不足、肩こり、疲れ目、二日酔い、かぜの症状のひとつ、生理前のいっとき、生理周期の乱れ、精神・神経がピリピリしているときなど、いろいろ考えられますよね。

病気ではない頭痛は、鎮静作用があるアロマで軽減できるでしょう。また、自らの治癒力も高まり体によい効果をもたらします。

リンデン

リンデン


日本では、西洋菩提樹(セイヨウボタイジュ)と呼んでいる植物です。甘い香りがします。
鎮静効果があるとされ、神経を落ち着かせ、頭痛を抑えようとしてくれます。
イライラするストレスを解消し、リラックスさせる作用もあるといいます。
刺激が強いので、敏感肌の人は、取り扱いに注意しましょうね。

ペバーミント

ペパーミント


メントールのあの香りが、頭痛も吹き飛ばしてくれるでしょう。
解熱、鎮痛効果のあるオイルとして知られてきました。
病気でないのに、頭が痛くて困るというとき、ティッシュやハンカチに一滴たらして吸い込んだり、アロマポットなどで芳香浴をする効果的ですよ!
手軽に頭痛を軽減してくれるでしょう。

ローマンカモミール

ローマンカモミール


筋肉などの痛みを和らげるのに、イギリスなどでは、古くから日常的に使われていたといいます。
鎮静・鎮痛作用が期待されたためでしょうね。
入浴時に数滴落として、ゆっくりバスタイムを。
ティッシュやハンカチに一滴含ませて、香りを吸えば効果的です。
お馴染みなハーブなので、早速試してみてくださいね。

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二日酔いを改善したい

アロマで二日酔いを改善しよう!


飲み過ぎがつらいのは重々承知のはずなのに・・・・・、
つい、自分のキャパシティーを超えてしまうとあとが大変です。
気持ちが悪い、吐き気がする、頭痛、だるい・・・
気分をリフレッシュさせたり、アルコールを早く抜くために利尿効果があるとされるアロマで、二日酔いを乗り切ってみてはいかがでしょうか?
その前に考え直すことも多々あると思いますが、まあ、硬いことを言わずに行きましょう!

ジンジャー

ジンジャー


二日酔いを経験したことがある人なら、あのつらさはおわかりでしょう。
気持ち悪くて、吐き気もして、なんだか息がくさくて・・・・・・。
何とかならないかというとき、薬もいいですが、スパイシーなジンジャーの香りも試す価値が十分ありそうです。
スーッとした気分になり、元気がでてきますよ!

ペバーミント

ペパーミント


モーニングバスをする時には、メントールの香りのペパーミントは最適です。
頭痛、おう吐しそうなときに効果的です。
スーッとするだけでも、気が晴れそうですよね。お風呂でなくても、ティッシュやハンカチに一滴落として、吸い込んでみるのもいいでしょう。オススメとして芳香浴は、試してみる価値十分です。
二日酔いのときといわず、時間があればお試しください。爽快な気持ちになりますよ。

ローズマリー

ローズマリー


お酒をよく飲む人が気にするのは、肝臓の病気。脂肪肝と呼ばれる肝臓に脂肪がたまる病気は、お酒を飲みすぎる人がかかりやすいと言われています。
ヨーロッパでは、ローズマリーは昔から肝機能の障害に有効と信じられてきました。
胃を健やかに保つともいいますから、飲み過ぎて、胃がむかつくときにどうぞ!

ジュニパー

ジュニパー


森林浴をしているような気持ちのいい香りです。利尿効果は古くから知られています。
利尿効果のほかに、肝臓を強くする働きがあるというのが定説です。
アルコールを飲み過ぎる人におすすめのアロマです。
利尿効果はことに顕著といわれ、「むくみ」などに利用するケースもあります。

ローズ(バラ)

ローズ(バラ)


花の女王といっても過言ではないでしょう。
バラはいつの世でも、女性のあこがれ!
プレゼントにバラの花束をもらったら、その甘美な香りとあいまって、幸福の絶頂に?
この芳香が、二日酔いも忘れさせてくれるでしょう。
特に、女性に効果が期待されます。
鎮静作用で、飲み過ぎたあとの頭痛にもいいですよ!

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アロマで食べ過ぎの苦しさをおさえよう!

アロマで食べ過ぎの苦しさをおさえよう!


グルメ志向の女性はいっぱい。
ダイエットもしなくちゃ!と思いながらも、おいしいものは食べ過ぎてしまいがちになります。
気がつくと胃がむかつく状態。
腹八分目にしておけばよかったと後悔してもあとの祭り。
胃薬もないといったときに、有効なオイルをかぐと、気分が直せることもありますよ。

ベルガモット

ベルガモット


さまざまなシーンで手助けしてくれるベルガモットは、オレンジのような果実をつける柑橘類の一種です。
消化器管が順調に働くように働きかけもしてくれます。
病気ではないのに、なんとなく食欲が出ないといった場合にも、柑橘系の香りが、「さあ、食べるぞ!」という気にさせてくれますよ。
そんなときは、お試しください。

ローズマリー

ローズマリー


消化不良を改善して、胃腸などの機能を正常にもどすように働きかけをしてくれるといいます。
食事をしたレストランなどで、お腹が苦しくなったときの応急処置としては、ティーカップなどに熱いお湯を入れてもらい、エッセンシャルオイルを一滴落とし、蒸気とともに、何度か吸い込めばよいですよ。

ペバーミント

ペパーミント


メントールの香りが広がりスーッとするペパーミントは、消化器系の働きを調整してくれます。すっきりした気分にもどれるでしょう。
もし外出先でむかつきがあったら、ローズマリーのような方法で処方してくださいね。
スポーツのあとなどの筋肉痛にも使えそうですよ。

女性ホルモンバランスプランナー監修のハーブティー

生理痛や生理前の憂鬱を乗り越えたい

アロマで生理痛や生理前の憂鬱を乗り越えよう!


生理時の腰や下腹部などの痛み、いわゆる生理痛は女性の永遠の悩みのもと。
整理の数日前から「前ぶれ」のように襲ってくる心身のアンバランスは月経前の緊張症と呼ばれ、これもつらいものですよね。
アロマテラピーは、子宮を強くしたり、ホルモンのバランスを整えたりの効果もあるとされています。

ローズマリー

ローズマリー


通経作用があるといいます。
整理が少ない、不順だという人に効き目がありそうです。整理がつらいといった「困難症」にも有効です。
森林浴をしているような感じになれる香りが特徴で、肌を美しくするという「美容のハーブ」として使われてきました。
鎮痛効果もあり、頭痛も軽くなるといいます。。

ローマンカモミール

ローマンカモミール


リンゴのような甘酸っぱい香りがします。
ヨーロッパでは古くからいろいろな病気に活躍し、「医者いらず」の植物として名をはせてきました。生理痛、下腹部の痛みといったトラブルだけではなくて、生理前のいやな気分にも効果的です。
同時にリフレッシュ作用も期待できますよ。

ローズ(バラ)

ローズ(バラ)


ホルモンのバランスを調整する作用があるというもので、生理不順や生理痛にいいですよ。
生理前のイライラや情緒不安定な気分も軽くなるはずです。
ハンカチやティッシュペーパーなどに含ませて吸い込んだり、香炉やアロマランプなどで芳香浴をゆっくり楽しんでみましょう!

ジャスミン

ジャスミン


甘い香りがするジャスミンの花は、日が沈んでから咲き出します。
ホルモンのバランスを調整する働きがあり、生理時の痛みを軽くしてくれます。
このエッセンシャルオイルは貴重なため(一本の花から、ほんのわずかな量しか採れません)、高額です。
ちなみに、日本名は素馨(そけい)と言います。

サイプレス

サイプレス(イトスギ)


ホルモンのバランスを調整する働きがあるとされていて、生理の周期がずれないようにしてくれます。
生理痛や生理過多などの症状の緩和にもいいですよ。
男性好みの香りというわけか男性用のオーデコロンなどに用いられているといいます。
ウッディな香りはすがすがしくて、汗のにおいも緩和してくれますよ!

クラリセージ

クラリセージ


シソ科の植物でサルビアの一種です。
一般的なサルビアに似ています。
子宮の機能を促進したり、ホルモンのバランスを調整する作用があり、生理に関するいろいろなトラブルに効果的だよ。
下腹部や腰にオイルマッサージをするとよいです。キャリアオイルで薄めて手に取り、時計と反対回りに軽くさすります。お試しください!

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かぜの予防や初期症状に・・・

アロマをかぜの予防や初期症状に・・・


たかが風邪とあなどらないでよ。
風邪は万病のもと。
おおいに注意してくさい!
予防を心がけるのがいちばんです。
アロマは免疫力を高める作用があることが知られています。
抗菌・殺菌効果も期待されていて、風邪の主原因のウイルスを取り除いてくれそうです。

ユーカリ

ユーカリ


カンファー(樟脳)に似たピリピリとした香りが、細胞やウィルスの殺菌・抗菌効果に富んでいるといわれる由縁です。
鼻づまりには、洗面器やボウルを用いて、熱いお湯を入れて数滴落とし、蒸気とともに吸い込むやり方がいいですよ。
スーッと鼻が通ります。これは、花粉症による鼻づまりでも効果あります。去たん作用も。

カンファー

カンファー(樟脳)


カンファーオイルは、クスノキから採れるものです。日本では樟脳という名前で昔から知られています。
樟脳の香りは、すっきりとした鋭い香り。
オイルは、呼吸器系を刺激し、吸入剤のような役目をします。
風邪などで呼吸が苦しいといった症状を和らげてくれますよ!

タイム

タイム


料理用スパイスとして、一般に普及しています。日本でもお馴染のハーブのひとつです。
殺菌作用が、細菌やウィルスの増殖を抑えてくれます。
せきやたんを鎮める働きもあるといいます。
いかにも、ハーブといった香りがしますよ。
料理にたっぷり入れて、元気になりましょう!

ティートリー

ティートリー


オーストラリアが原産の植物です。
原住民たちの間では、薬として昔から、大活躍選手だとか。
樟脳のような香りがします。
ヨーロッパには、今世紀に入ってから渡ってきたんだよ。
ティートリーは、病気から体を守る「免疫力」を強める効果が信じられています。
風邪のウィルスを抑えてくれます。

サンダルウッド(ビャクダン)

サンダルウッド(ビャクダン)


オリエンタルでエキゾチックな香りで、インドの寺院にもいるかのような感じになります。
抗菌効果があり、免疫力もつけるといいます。
風邪などのウィルスから体を保護し、去たん作用も知られています。
たんがからんで、すっきりしないといったトラブルの軽減に力を貸してくれますよ!

アロマテラピー検定

アロマテラピー検定


アロマテラピー検定とは


アロマテラピーの効用が、家庭だけでなく、ビジネスシーンや医療・介護の現場でも注目されるようになり、安全に実践できる知識がますます求められています。
アロマテラピー検定で基礎知識を習得することにより、さまざまな場面で植物の香りを役立てられるようになります。また、さらに学びを深めることで、アロマテラピーのプロフェッショナルを目指すこともできます。

インターネット試験日:2021年5月9日(日)

お申し込みは:2021年1月28日(木)~3月4日(木)

申し込みは「公益社団法人 日本アロマ環境協会」